
ご主人の年収をはるかにオーバー
中学生のお子さんを持つ、30代後半の普通の主婦。
昨今の景気の状態では、働きたくても働くところが見つからない。
それならば、以前から興味があった株でなんとかならないかと、
知り合いを通じて私のところを訪ねていらっしゃった。
地元の短大を卒業されOLに。
経済が特別得意なわけでもなく、
何かに向けてストイックに挑戦するタイプでもない。
醸し出す雰囲気はタレントでいえば山口もえさん似の、
どこにでもいる穏やかなタイプの普通の奥様。
その彼女が昨年一年間、投資で得た利益は、
1200万
リーマンショック後の戻りに乗っかった幸運はあるものの、
10年分のパート代を稼ぎ出し、ご主人様の年収を
はるかにオーバーするほどの実績をあげました。
株でやられまくっていたお父さんも・・・
それからもう一人。
風貌は、映画「おくりびと」にも出演されていた名脇役で知られる笹野さん似。
見た目も性格も穏やかな、数年前に大手企業を早期退職されたお父さん。
サラリーマン時代は、株でやられまくっていたそうで、
「本気で利益をあげたい」と意欲を持って学ばれました。
奥さまは不況であろうが、何であろうが給料に影響しない公務員。
中間管理職ということもあり、まずまずの給料を貰ってくるとのこと。
さすがに奥さまの給料が生活の柱であれば、居候状態で恰好がつかない。
その笹野さん似のお父さん。
昨年は、725万円の利益。
儲かったこともさることながら、
家庭での立場の復権に大変な
喜びようでした。
勝てるか勝てないかは紙一重
「普通の主婦でも勝てた・・・」とか、
「何年も儲からなかった私が、725万円・・・」などと言うと、
書店の棚に山積みされている、薄っぺらい内容の株本と勘違いするかもしれませんが、
勝てるか勝てないかは、ほんの紙一重の差
ということをお伝えしたいと思います。
私はファイナンシャル・プランナーという仕事柄、
多くの方とお金について話す機会に恵まれました。
お金の事を真剣に考えている人は、運用についても
真剣にとらえていらっしゃいます。
当然、その話の過程では株やFX、先物などの
相場の話にも触れることになります。
投資をすることでどんどん資産を減らす人がいる一方、
上手な投資をすることで、資産を増やしている方もいらっしゃる
ということは、実体験で肌身に感じていることです。
さらに、私の仕事のパートナーには、金融機関に所属するプロのディーラーもいます。
プロであろうと、個人投資家であろうと、
相場の世界で生き残っている人には、
ある共通点があることがわかりました。
ある共通点とは、そんなに難しいことではありませんが、
物事の本質を理解し、それを実践できているか、できていないか
が
相場の世界で生き残るか、生き残れないかの差
だということです。
例えば、損切り。
自分の思惑通りとならず含み損を抱えてしまったら、
損切りすることは当たり前のこと。
誰もが言っているそんな当たり前なことなのに、
いつまでも損切りできない人は、
いったいなぜ、損切りができないんでしょう?
わかっていてもできないということ・・・
知っていてもできないということ・・・
やらなければならないということが、肝心の場面ではできていないということ・・・
そこに勝てない大きなヒントが隠れていると思いませんか?
- わかっていることを確実に行う
- 当たり前のことを当たり前に実行する
- 最低限、基本的なことは押さえておくこと
たった、これだけのことでパフォーマンスは格段に変わってくるはずです。
変わってくるはず・・・というあいまいなレベルの話ではなく、
「確実にパフォーマンスが変わる」と断言します。
なぜなら、
当たり前のことを疎かにし、当たり前ではない売買を
いつまでも繰り返していたから・・・。
だから・・・、
儲からないんです。
相場の世界で生き残る共通点を理解し、
そして相場における本質を血肉化すれば、
「普通の主婦でも勝てた・・・」とか、
「何年も儲からなかった私が、725万円・・・」
ということが実現可能となることは
必然
です。
大事なことなので繰り返します。
相場の世界で生き残る共通点を理解し、
そして相場における本質を血肉化すれば、
普通の主婦だろうがなんだろうが・・・、
何年も儲からなかったさえないお父さんだろうが・・・
儲かるようになることは必然ということです。
相場の真実に踏み込んでみた
ここから先、お伝えすることは超基本的なことです。
ド基本といいましょうか、いろはの「い」といいましょうか、
相場と投資に関する「根本・根幹・原理原則・中心・枠組み・ベース・骨格・原型」
という言葉が当てはまるような、相場の真実に踏み込んだ内容のことです。
「お前ごときが、相場の何を知ってるのか?」
とお思いかもしれませんが、
私自身、知らないからこそ相場の真実を追求してみました。
すると、今までに見えなかったものが見えるようになってきました。
勝っている投資家は・・・、
勝つべくして勝っている。
それと同じように、負ける人は・・・、
負けるべくして負けている。
ということ。
負けるべくして負けているのであれば、
それを知って負けないようにすればいいだけの話。
そして、勝つべくして勝っているのなら、
それを知って勝つようにすればいいだけの話。
相場の真実にまで踏み込んで出した答えですから、
相場があり続ける限り利益は上がり続ける。
つまり、これが、
負けないための「投資の技術」、
一生勝ち続ける株式投資術
ということになるわけです。
負けるべくして負けるのはなぜか?
多くの人は、
「今すぐに、儲かる株を教えろ」
「100万円を1億円にできるノウハウや手法を教えろ」
ということになります。
非常に合理的で賢明な考え方です。
答えそのものを探すことが、一番早いうえ楽ですから・・・。
学生時代テスト期間には、
どこを勉強すればいいのか出題範囲を知る必要がありました。
いや、もっと言えば、
出題範囲より「ここが出るぞ」という重要ポイントを知りたかった。
いやいや、もっと突っ込んでいえば、
ポイントよりも出題される問題、答えそのものがわかっていれば・・・。
一夜漬けでなんとか詰め込めば、テストの点は取れるかもしれませんが、
将来、絶対に役に立ちませんね。
それが証拠に、
「 ∫ 」って何て読むか覚えてますか?で、どうやって使うのかも。
「 v=gt 」って公式・・・、覚えてますか?
結局、そういうことです。

答えそのものを知ることや、楽でてっとり早く済ましてしまうことは、
合理的で賢明な方法ですが、その場しのぎでは、
点は取れるかもしれませんが役に立たないということです。
しかし、それでいいという教育を受けてきたのも事実です。
とりあえず、いい点を取れば成績が良い。
↓
成績が良ければ、いい大学に入れる。
↓
いい大学を出れば、いい会社に入れる。
↓
すると、将来安泰。
これが、いわば人生の勝利の方程式です。
とりあえず、答えがわかれば後は何とでもなる。だから、答えを教えろということ。
しかし、
一時的に通用しても使えないし応用がきかない・・・。
なにしろ覚えてないんですから。
インテグラルや等加速度直線の自由落下運動なんて、
いつ使うのか、何のために使うのか・・・。
私はさっぱりわかりません。
結局これと同じことをしているんですね。
表面的なノウハウやテクニックばかりを追求し、深く考えない。
応用がきかない。
なぜ、そうなったのか?
市場ではどんな心理状態なのか?
自分はどう仕掛けるべきなのか?
どう手仕舞うべきなのか?
相場なんて、いろんな顔を見せるんですから
杓子定規な方法論では、なかなか通用しません。
物事の本質を理解していないから、
結局、通用しないということです。
勝つ投資家はみんな知っている!
ローソク足のことは知ってると思います。
そこに出るヒゲは何を意味するんでしょう。
ヒゲの長さは何を意味するんでしょう。
大陽線という型を知っていると思います。
強い相場であることを意味する、その理由はなんなんでしょう。
その時の市場参加者は、何を考えているんでしょう。
大陽線が確認できたら、自分はどう対応したらいいんでしょう。
捨て子線というのがあります。
転換を意味しますが、なぜなんでしょう。
捨て子線を確認できたら、自分はどう対応するべきなんでしょう。
いくつかのローソク足を組み合わせて動向を把握する方法があります。
なぜ、動向を把握できるんでしょう。
その時の市場参加者は、どんな心理なんでしょう。
窓が明くということは何のシグナルなんでしょう。
そういった時には、どう考えて戦略を組み立てたらいいのでしょう。
そんなこと、秘密のノウハウに書いてないからさっぱりわからない。
「こりゃ使えんわ。他を探そう」と、別の秘密のノウハウを探す。
こう考えるのは、アマチュア投資家。
トレンドに乗るとは、当たり前で誰でも知っていると思います。
では、なぜトレンドに乗るほうがいいのか?
トレンドに乗る時のタイミングと仕掛け方は?
乗ったらいつ降りたらいいの?
なぜ、トレンドが形成されるの?
トレンドが上向いてる時の市場参加者の心理は?
押した時には、買い方は何を考える?
押した時には、売り方は何を考える?
そもそも、なんで株価は上がるのか?
そもそも、なんで株価は下がるのか?
本当に大事な事は、なぜそうなったのか?
だから自分はどうするのか?
物事の本質を捉え、有利な戦い方を見出す。
そこに優位性を見つけ、自分はどう対応するか?
この一連のプロセスこそ重要で、
勝つ人が勝つべくして勝っている最大の要因です。
プロゴルファーの杉原輝夫プロの、コラムから・・・
「人の話しを丸のみにするのはちょっと寂しい。やるのはあくまで本人だからだ。
助言や指導をヒントにして、自分でも考えてみる癖をつけないと駄目である。
それでやってみて失敗したり、まだ分からなかったりしたら、また素直に尋ねて教わる。
その繰り返しで着実にうまくなるだろうし、そうしたプロセスがゴルフでは大切だと思う」
勝つ投資家は、みんなそうしている事を知っています。
相場の本質を捉え、自分にとって効果的なプロセスを把握していれば、
● なぜ、自分はエントリーに自信を持てないのか
● なぜ、自分は利食いを急いでしまうのか
● なぜ、自分は損切りをためらってしまうのか
● なぜ、自分は決めた売買ルールを遵守できないのか
● なぜ、自分は市場の情報に左右されてしまうのか
● なぜ、自分は指値を何度も変更してしまうのか
● なぜ、自分は儲かるチャンスを逃してしまうのか
● なぜ、自分は高値を掴むのか
● なぜ、自分は思うように利益をあげられないのか
● なぜ、自分は・・・
といった、
売買スタイルに関する問題の原因を把握することが可能となり、
更には、
● 自分は、どのようにすればエントリーに自信を持てるようになるのか
● 自分は、どのようにすれば利食いを遅らせることができるようになるのか
● 自分は、どのようにすればためらいなく損切りできるようになるのか
● 自分は、どのようにすれば売買ルールを遵守できるのか
● 自分は、どのようにすれば市場の情報に左右されなくなるのか
● 自分は、どのようにすれば指値を変更しなくてすむのか
● 自分は、どのようにすれば儲かるチャンスを捉える事が出来るのか
● 自分は、どのようにすれば高値を掴まなくてすむのか
● 自分は、どのようにすれば利益を積み上げることができるのか
● 自分の場合は・・・
と、
自分にとって最適な売買戦略を確立できるようになります。
これは、今までのような
「売買は簡単なもので、儲けるためにはこれをこうしなさい!」
といった、表面的な杓子定規の使えない情報なのではなく、
「あなたが損切りできないのは、こんな心理状態にあるから」
「あなたの早い利食いは、こんな事を考えているから」
「あなたが市場の情報に左右されないようにするには、こうするべき」
「あなたが利益を得続けるには、こんな売買スタイルを構築するべき」
「あなたの資金量であれば、どのような銘柄、数量で狙うべきか」
「あなたの・・・」
といった、
個人個人の投資スタイルに合わせた売買戦略を
組み立てられるようになる
と言うことです。
だからこそ、
どんな暴落時でも慌てふためくこともなくなり、
市場に氾濫する根拠に乏しい意見に振り回されることもなくなり、
自分にあった売買戦略を構築し利益を着実に積み上げていくことができる
ということです。
勝つために、いろいろな理論やノウハウの研究を積み重ね、
それでも口座残高はどんどん減っていく。
多少の利益が乗っかっていても、いつも不安と恐怖に脅かされる精神状態・・・。
そんな極限状態の重圧は、私が誰よりも経験してきたことです。
私自身、一連のプロセスこそ重要ということに気付くまで、
10年の月日と、1000万円を超えるお金を失ってきました。
私のように大金を失うという辛い経験などすることなく、この
「売買戦略の核心」
を、本気で利益をあげたいと考える個人投資家の方に伝えることはできないだろうか?
そう考えた私は、これを「一生勝ち続ける株式投資術」として、
相場の世界の本質にまで踏み込んだ戦略を構築すべく理論書としてまとめ上げ、
全てを公開することにいたしました。
不安を一気に解消できた
ほとんどの個人投資家が持つ不安をいっきに解消できた思いです。私が株投資を始めたのはライブショックの時でした。ライブドアがストップ安の後、ようやく値がついた日、私が初めて買った株がライブドアでした。いままで、話しの流れで株の話題になると表面的に話を合わせることに終始していたので、自分も実際に取引を体験しておきたかったので、ライブドアをきっかけに株をはじめました。ですが、その後ライブドアは上場廃止になるし売るに売れないし、実害は少なかったもののひどい経験になりました。それからというもの、どんな銘柄にどのくらい投資すればよいのかを不安なまま投資を繰り返すことになりました。そんなときに御社のマニュアルに出会うことができ、株の基本、どのように売買するのか、概念から、私の目指す道のり、心構えまで学ぶことができました。巷に出回る情報商材のような中身のないものと違い、非常に基本を押さえた普遍的なコンテンツだと感じます。また迷った時には、ここに立ち返ればいいんだということで安心感をもらえた気がします。ありがとうございました。
(兵庫県 小林雅文様)
すばらしい投資スタイル
今まで私は株式投資の流れが理解できていなかたのだと思います。車の運転と同じで、晴れのときだけではなく、雨のときも雪のときもあります。それに順応できる人が勝ち組になるのだと思います。私もこれをずっと考えていたのですが、今回、このマニュアルを勉強して私なりにその流れが解りました。先生のテクニカル投資法は私にはすばらしい投資スタイルだと思います。必要最低限のチェックポイントを順番に調べるだけで、買い時と売り時がわかりますね。ただ投資は自己責任ですから、それと100%勝つということもありません、買ってから下がるときもあります。でもこの方法だと、どのような投資環境でも小さく負けて、大きく勝てる投資スタイルだと思います。受講を始めて早速、買いだけですが、売買を始めました。今の相場は方向性がさだまらないので、結果報告にはなりませんが、寄り付きでの手ごたえは確実にあります。私も株の本を100冊以上は読みました。このマニュアルを読み終えて今まで読んだ本をもう一度パラパラ読み直しましたが、書いてある意味がどれも同じことを言っているのがよくわかります。買われすぎて一時的に下げている銘柄、売られすぎて一時的に買われている銘柄その歪みに投資するスタイルには目の付け所のよさが感じられます。これこそ”百聞は一見にしかず”です。
(新潟県 渡辺弘美様)
一生勝ち続ける株式投資術とは!?
勝ち組投資家のほとんどは、手持ち資金を大きく失う苦い経験を
一度や二度はしています。
その辛い経験から相場というものの本質に気付き、
自分の投資スタイルに合う効果的な売買戦略を作り上げています。
このように、誰もが最初は数限りない失敗を重ねます。
アマチュア投資家は、結局薄っぺらいことしかわかっていないので、
お金を失うのは当然と言えば当然のことといえます。
本来であれば、多くの常勝投資家が経験したように
市場に多額の授業料を献上して、
身を切るほどの辛い体験から学ぶべきことではありますが、
私自身の失敗の体験や、資金をすっからかんにしてしまった苦い思い出。
私の師匠からいただいたアドバイスや私自身が見て聞いて身につけたこと。
そして、本業の資産運用アドバイスを通じ、
多くの方々を直接垣間見てきた経験などをお伝えすることで、
少しでも早く投資の世界の本質に気づいてもらえたら・・・。
そのような思いから
「一生勝ち続ける株式投資術」の、
その全てをあなたに伝授したいと思います!!
ファンダメンタリストでもテクニカルは絶対必要。その訳は?
相場の方向性は、長い目で見ればファンダメンタルに従います。しかし、短期的な視点ではテクニカルを使用しない限り、〇〇も〇〇も知ることができません。それらを知らないということは、知っている投資家に遅れをとっていることにほかなりません。
テクニカル分析の能力を高め、誰よりも優位な立場に立て!
ファンダメンタルで売買する投資家に先んじて、エントリーポイントを知る可能性が高いのはテクニカルです。なぜなら、チャートには市場参加者の足跡が必ず現れているからです。足跡の意味を読めれば、優位に立てないわけがないということです。
テクニカルを自分のものにする方法!
テクニカル分析は人によって見方が違ってきます。分析するたびに違った結論が出るようでは意味がありません。自分のものにしないことには利益は得られません。では、テクニカル分析を自分のものにするには、どうすればよいのでしょうか?
ダマシかどうか見分けるには、〇〇を同時に分析しろ!
チャートとともに、〇〇を同時に分析することで相場参加者の注目度合いが判断できます。本気なのか?様子見なのか?それとも、そっぽを向きそうなのか、〇〇を見ることこそ、テクニカル分析の精度を高めるコツといえます。
突っ込んで見る癖をつければ、チャートの奥に潜む本質が見えてくる!
「〇〇〇〇」と見る事で、人間心理を読み取ることができるようになり、人間心理で構成される相場で利益を上げる事も難しいことではなくなってきます。
日足、週足、月足チャートをフル活用せよ
アマチュア投資家は、一つの時間軸だけで判断を下します。その弊害は計り知れないものとして、自分に跳ね返ってきます。では、複数の時間軸を有効に使いこなす戦術と、2つの注意点とは!
トレンドとは、いったい何?最適な仕掛けのタイミングはどこ?
アップトレンドの定義とは?ダウントレンドの定義とは?いったいなぜトレンドが発生するのか?どこで仕掛けたらいいのか、どうなったら手仕舞うのか?これらの一連の定義がなされているからこそ、トレンドを捉える事が出来るんです。では、自分に最適なトレンドを捉える売買戦略の構築法は?
自分にとって最も最適な手仕舞いとは!
仕掛けには労力を払う投資家は多いものの、手仕舞いを丁寧に分析する投資家は少ない。負けた時の手仕舞い、勝っている時の手仕舞い。仕掛けよりも重要なポイントになるのは手仕舞いのプロセス。その手仕舞いのプロセスをいかに構築するべきか?
アマチュアが犯す「損大利小」いかに「損小利大」に転換するか!
損切りを早く、利益を最大限に伸ばす戦略がないと成功することはあり得ない。損を大きくしてしまう心理は?利益を小さくしてしまう心理は?それらを知ることで、損を小さく利益を大きく拡大させる。
最適なストップを置く場所を伝授!
どれくらい損失を許容できるか?でストップを置くことは大間違い。大事なことは、〇〇する適切な場所に置くということ。希望的観測を膨らませ、あいまいなストップを置くことをやめるだけで間違いなくパフォーマンスは向上します。適切なストップを置くべき〇〇する適切な場所とは?
ストップがヒットする理由を知る
損切りしたら相場は元に戻る。まるで、誰かが自分の手の内を見ているかのように。しかし、誰が手の内を見ているわけでもない。だとすれば、損切りした時に値が元に戻る理由は何?プロはアマチュアのストップの位置を知ることではるかに有利なトレードを実現しています。
窓はなぜ明くのか?
相場で起きる現象には、すべて理由があります。ギャップアップ、窓が明くという現象は、どういった時に、どんな力が加わって起きるのでしょうか。そして、窓が明くという現象を捉え、どうアプローチを組立ポジションを構築していくべきなのでしょうか?
保ち合いからの上放れの最適な仕掛け方
保ち合いからの上放れ、いったいどんなパターンがあるのでしょう。そして、そのパターンの意味するところは?市場参加者は保ち合いをどう見て、どう仕掛けようと考えているんえでしょう。そして、保ち合いを見たあなたは、どうする?
トレンドラインをブレイクするのはなぜ?
トレンドラインの意味がわかれば、なぜブレイクするのかがわかる。だから、仕掛け時も正しく抑えられ、手仕舞いのタイミングも正しくおける。市場参加者はトレンドラインをどのように見て、何を考えているのか?そして、それを利用してどのように利益につなげるのか?
押しや戻りを上級投資家はどう利用するのか?
相場が強い時にあらわれる押しや戻り。どんな時に出現するのか?なぜ出現するのか?出現したあとは、どう動くのか?押しや戻りをうまく捉え、相場に参加するにはどのタイミングでどんなシグナルが有効なのか?
行き当たりばったりの売買を防ぐにはプランが必要!
トレーディングプランこそ、間違いを防ぐ最善の方法。いかにプランニングし自分のミスを防ぎ、最適な資金管理で利益を最大限にまで引き上げるのか?細かなテクニックを知るよりも最も大事な売買プロセスの一つ。そのプランニングの仕方とは?
最終的な成功のカギは〇〇にあり!
仕掛けの戦略と手仕舞いの戦略、資金管理が出来上がれば儲かる売買が実現できる。しかし、設定した戦略に従えるかどうかは、まったく別の世界のこと。では、自分自身が自分のルールに従うためには何を考えどうすればよいのか?これができなければ、どんなに優れた戦略も宝の持ち腐れです。
売買枚数を減らすと好結果をもたらせる!
アマチュアは、回数を多く売買すれば儲かると勘違いしています。しかし上級投資家は、極力トレード回数を減らすことを考えます。その意味するところと、その意図は?そして、どんなトレードを減らすべきなのか?
感情をコントロールするのか?
人間ですから、損すれば腹も立ちますし儲かれば気分が良くなる。しかし、感情のまま売買していれば、いつかかならず損することに。では、上級投資家の感情コントロール法を知り、自分に生かすには何が必要なのか?
資金管理に従うということ
テクニックやスキルばかり磨いても、自分の資金との関係が分からなければ、意味のないこと。では、自分の資金力と目指すリターンに最適な資金管理と取るべきリスクの関係をどう導きさせばいいのか?
いつでも、どんな時でも株価チェックをしないと落ち着かなかったあなたは、
このバイブルを最後まで読み終えた瞬間、
その投資スタイルが激変することになるでしょう。
投資に対する不安感と恐怖感から脱出することができ、
今までとは違う落ち着き払ったあなたの態度を見た家族からは、
『投資、やめたの?』
『もしかして、、、』
『もしかして、、、』
『もしかすると、、、』
『・・・』
『財産、、、無くなった?』
と、
腫れ物にさわるような気の使い方をされるかもしれません。
決して資金が底をつき、投資を投げ出したのではない事を、
家族の人に教えてあげてください。
そして、今度儲かった利益の一部を使って、
どこの温泉に行きたいのか?どんなご馳走を食べたいのか?
を決めておいてもらってください!
「わかったつもり」が悪の元凶になる!そのワケとは?
世界金融危機であろうと、サブプライムローン問題であろうと、中国発同時株安であろうとライブドアショックであろうと、17世紀のチューリップバブルであろうと、いつも大衆投資家はバブルに踊らされ、勘違いの末にはじけ飛ぶ。時代が変わろうが、仕組みが変わろうが、変わらないのは・・・?
かつてのスーパートレーダーが儲けた理由を一言で解き明かす
「2年で3億儲けた」とか、「100万円を10億にした」とか、そんなスーパートレーダー(?)がわんさかいましたが、今となっては壊滅状態。彼らが儲けた理由はいたって簡単な原理。その秘密を一言で解き明かし、彼らの行動から学ことで投資家としての在り方を考える。
天使を装った悪魔。誰にでも訪れる見えない落とし穴とは!
本気の投資家ならば、ほぼ100%訪れる見えない落とし穴。せっかく増やした財産もすべてふっ飛ばします。落とし穴に気付かない投資家は、いつまでも勝てない投資を続けるしかなくなります。
なぜ、あなただけは勝てると思うのか?なぜ?どうして?
欲にほだされた95%の人が、相場の世界では負け組として資金を失い、FXを始めた人のほとんどすべての人が、一年以内に資金を無くす。先物の世界では、3ヶ月のうちに90%以上の人が資金を失い、信用取引を行う投資家のほとんどが、評価損を抱えている。なぜ、自分だけは株で勝てると思うのか?その理由を知らずして、勝ち続ける投資は実現できません。絶対に!
勘違いしやすいのは、こんな人。あなたは大丈夫か!
相場格言。「おごるなよ。丸い月夜も、ただ一夜」「当たり屋と、言われたことから曲がりだし」何をするにも、〇〇じゃないとだめです。
バフェットを超えたと豪語したカリスマトレーダーのなれの果て
全盛期の頃の発言。「バフェットに勝てます。ヾ(*`∀´*)ノグヘヘヘ」。冷静に客観的に見れば、驚きます。世界第2位の大富豪に勝てるとは・・・。この態度から反面教師として学ぶことはたくさんあります。
ゴルフの杉原照雄プロの重い言葉から学ぶこととは!
「やるのはあくまで本人だからだ。助言や指導をヒントにして、〇〇してみる癖をつけないと駄目である。それでやってみて失敗したり、まだ分からなかったりしたら、また素直に尋ねて教わる。その繰り返しで着実にうまくなるだろうし、そうしたプロセスがゴルフでは大切だと思う。」投資にも同じく大事だと思う。
プロと、大衆投資家との違いとはいったい何?
プロと大衆投資家との違い。この違いを知ることなく、勝てる投資家への道は開かない。その違いを徹底解剖!
「何のために?」を煮詰めると見えてくる投資プロセス!
行動を起こす際に目的を持って行動しているように思うかもしれませんが、意外と何もわかっていない。なぜ?どうして?何のために?を追求することこそ、本当の目的が見えてくる近道。そして、見えてくる投資プロセス。
〇〇の中の本質にあたる部分を解剖せよ!
最も大事なことは、まず〇〇〇で、どんな〇〇〇があって生きていて、投資を通じて何を実現したいのか?ということに意識を向ける必要があるということ。
気付かない限り何も変わらない!では、何に気づけばいいのか?
自分にとって使える情報、使えない情報。この区別ができるかできないか。上級投資家へのステップには欠かせません。区別ができない時に陥る、決定的なワナとその対処法!
日本一の大株主の竹田和平さんから学んだ大事なこと!
「〇〇のあるやつは成功するまで気が持つけれども、〇〇の無い奴は成功するまで気がもたんがね」と、おっしゃいます。成功するのに絶対欠かせない、〇〇とは?
必須!”キモ”を発見するプロセス
〇〇できていれば、今自分がどの位置にいて、どこに向かっていこうとしているのか?自分の取ろうとするルートが正しいのか間違ってるのか?などが一目瞭然に見えてくる。必須!”キモ”を発見するプロセスとは?
「散歩で富士山に登った人はいない」の深意を理解せよ!
とりあえず、儲かりそうだから株を始めてみた。やっぱり儲からなかった。当然のこと。散歩で富士山に登った人はいないんです。そこで、逆に考えて・・・絶対に富士山に登ってやると挑戦すれば?どうなるんでしょうか?それを投資にあてはめた時にしなければならないこととは?
インフルエンザ予防には免疫力!同じく投資でも免疫力が必要!
欲望渦巻く現実社会で免疫がないと、大切なお金を吸い取られていくでしょうし、事件に巻き込まれてしまうこともあるかもしれませんし、もしかすると、事件を起こす側に回ってしまうことになるかもしれません。勝ち続ける投資家の免疫力強化策とは!
経済は、関わる人の感情で動く。相場も人の感情が動かす!
不安や恐怖に支配された精神状態でトレードを繰り返しても、儲からない。気分が高揚しハイテンションな状態でトレードしても、いつか大損する。行動や判断に及ぼす人の心理状態を無視しては、何も始まらない。
相場の真実とはいったい何?恐れ多くも考えてみたらわかること!
見たいものを見たいように見ている。そして、見えているものが自分にとってすべて真実と思っているというのが本当のところ。自分の思い込んだ真実がすべてと思っていては、いつかかならず間違いがおこる。「自分の思っている真実こそ、すべて正しい」という過ちから逃れる方法とは!
相場の世界は極めて複雑。だからこそ〇〇に考えろ!
〇〇に考えた結果、見えてきた。相場の世界の真実からひも解いていくとわかる、勝てる投資の真髄とは?
ダーウィンも言っていた。あなたが勝てない理由。
その時々の環境に合わせ変化し続けてきた結果が今の私たちを形成している。変化に対応できない投資家は、絶滅するしかないという事実。
自分だけは儲かるはずだと思うことこそ、間違いのもと
ほとんどの人が負けるのに、なぜ、自分だけは勝てると思うのか?その考えこそ、大衆投資家の大衆たる所以。いっそのこと、投資などしないほうがお金は残りますよ。
投資の基本に立ち返った方から続々と届く
個人投資家様の喜びの声
こんにちは。投資歴は4年です。偶然昨年の暴落時期海外赴任だったため損害は免れました。それまでの投資スタイルでやってれば、間違いなく大やられしていたと思います。海外から帰ってきたのが今年の3月。運よく底値付近で多くの銘柄を仕込めましたのでまずまずの利益を得られました。しかし、すべて偶然なんですよね。儲かったのも、損しなかったのも。そんな時に、貴殿の教材を知る機会があり、購入させてもらいました。自分なりに理解し相場に参加していましたが、どうも、表面的なことばかりにとらわれていたようです。偶然で儲けるのではなく、取るべくしてとれるスタイルにしていきたいと考えています。
(大阪府 佐々木様)
今までトレンドの定義を持っていたつもりでしたが、たしかに高値の定義、安値の定義があやふやでいつも、仕掛けや手仕舞いにブレが生じていました。それを今回明確化することが出来ほんとに腑に落ちました!!
(愛知県 原田様)
株の情報サイトや投資顧問の場合契約を打ち切ってしまえば終わりですが、ノウハウの場合手元に残ります。まして優れたノウハウなら一生物の宝です。今回は一生物の宝が手に入りました。心から感謝します。ありがとうござました。
(埼玉県 山下早苗様)
下手な高額セミナーよりよかったです。
(匿名)
投資は全くの素人だったのに、住川さんから投資を学んでいるうちにどうすれば利益がでるのか分かるようになり、徐々に利益が出せるようになってきました。
(大阪府 福岡正洋様)
住川さんに投資を教わるまでは、テクニックばかりを重視していました。このマニュアルで思いとか目的、投資で利益を上げるための理由の大切さなどを重要視しているのが、後になってくるとだんだんテクニックよりも重要ということがわかってきて、本当によかったです。
(神奈川県 樋口隆男様)
なぜそれは起こるのか?なぜ○○○になったのか?これを深く考察することで今後どう行動するか?いい質問がいい答えを導くための第一歩と気付かせてもらえました。いい質問ができるよう、これからも学び続けます。
(鹿児島県 S・R様)
なぜ?自分の思うように相場が動かないのかと思っていました。ですが、自分の思うように動くはずもなく、それがうまく機能するときと機能しないときと、絶対というものはない・・と思います。でも結局はそういうものを頼りにしないといつ売買してよいかわからず・・マニュアルを一通り読ませていただき自分の中のもやもやが少し解決していってるようです。
(広島県 匿名様)
今までのトレードはほとんど勘といってもいいほど、取引のタイミングや損切りの方法がバラバラでした。いつも感情で取引してしまい、損が出ても損切りができず、利益がでたらすぐに手仕舞ってしまうことが多かったです。もちろんそんなトレードで上手く利益を上げられるはずもなく、上昇トレンドにも関わらず、私の資産状況はだんだん悪くなっていました。 そんな中、このマニュアルに出会い投資に対する姿勢という、とても重要な点を教えていただきました。そして投資でもっとも大切なマネジメントを教えていただいた事で、以前のように大きく損することも少なくなり、最近では少しずつですがプラスになっています。感情で取引していて損ばかりしていた私でもできるようになったのですから、他の皆さんでしたら、もっと早く利益を上げられるようになるのではないかと思います。もし迷われてる方がいらっしゃるようでしたら、マニュアルを熟読されることをお勧めします。私も少々高いと思いましたが、あまり意味のない高額なセミナーやDVDが多いことを思うと大変有意義でした。
(京都府 熊谷広美様)
一生勝ち続ける株式投資術は、この程度の内容では終わりません。
今まで教科書的なテクニックしか学ばなかった弊害をクリアし、そして、
投資をする目的、お金を稼ぐ目的が明確になった今
あなたがやらなければならない筋道は明確になっているはずです。
カーナビがなかった時のドライブは完全に卒業し、どこに向かって、
どうたどっていけばいいのか、まさに最新式のカーナビゲーションシステムを
手に入れたも同然、カーナビの指示の通りに運転するだけ。
それだけで、勝利という目的地に連れて行ってくれます。
相場の世界を解き明かす。3つの相場の真実とは!
相場の世界を突き詰めると、3つの真実にぶち当たります。いくらやっても勝てないとき、この3つの真実に照らし合わせ、自分の売買戦略を見直すことで、見えなかったものが見えてくるようになります。迷った時、上手くいかない時、帰る場所は3つの相場の真実です。その相場3つの真実とは!
必勝法があれば勝てるのか?断言します。勝てません。
必勝法があれば勝てるのか。スーパーノウハウがあれば勝てるのか。答えは、言わずもがなです。なぜなら、その手法の信頼性を何の基準で判断し、効果測定するんでしょうか。相場つきが変わったとき、何と比較すれば儲かるというのでしょう。ノウハウの本質も知らず、こて先だけで捻くり回すようなことでは儲け続けることは不可能です。断言します。
ノウハウを理解するということは、〇〇ということ。
表面的に理解することは簡単なこと。試験前の一夜漬けのテスト勉強と同じように、覚えるだけ覚えてしまえばいいだけのこと。しかし、一夜漬けの勉強が身に付かなかったと同じように相場のテクニックを表面的に理解しても身に付かないのは同じこと。では、本当にノウハウを理解するとはいったいどういうことなのか?
相場の世界の真実その1。〇〇は絶対に出来ない。
〇〇が絶対に出来ないことは、わかっているようでわかっていません。わかっていないから、〇〇しようとする。絶対出来ない事をしようとするから無理がある。無理があれば、必ず破綻する。〇〇は絶対に出来ないことを意識の中に叩き込むことから始めることです。そうすれば、無理がなくなります。無理がなくなれば破綻しなくなります。破綻しなければ、必ずいつか儲かる日がやってきます。
相場の世界の真実その2。あなたは必ず〇〇をする!必ずです。
〇〇してしまうことは紛れもない真実で定理定説。定理とは間違いようのない事実。〇〇してしまうことは、改めていうまでもなく当たり前のこと。しかし、このことを理解していない大衆投資家がいかに多いか・・・。だから儲からないわけです。トレードしていれば、必ず〇〇します。必ずです。
ユニクロから学べない人は、投資などやめたほうがまし。
今や日本一の企業であるファーストリテイリングから何も学べないようでは、投資をする資格なし。なぜ、不況下でも売り上げを伸ばし続けられるのか?根底に流れる精神に学ばずして、いったい何に学ぶのか?
ファーストリテイリング株で儲けてくださいという話ではありません。柳井社長のビジネスノウハウをとことん学ぶべき!。「〇年連続年利80%達成!バリュー株の探し方儲け方」なんていうDVDなど見るよりは、柳井社長の本を読むほうが80倍為になります。
相場の世界の真実、その3。〇〇が相場を動かす!
ウォーレン・バフェットは『賢明なる投資家』の序文で、「生涯にわたって投資で成功するためには、並はずれたIQとか、非凡なビジネスの洞察力、あるいはインサイダー情報などが必要なのではないと述べた。必要なのは、意思決定のための健全で知的な枠組みと、〇〇がその枠組みをむしばむのを防ぐ能力である。」としています。
〇〇こそが相場を動かすということです。
このことを理解して相場に臨むのか。知らずして相場に臨むのか。私は前者を選びました。何しろ、バフェット氏が言ってることですから・・・。
投資家に立ちはだかるのは記憶の壁。どう突破するか!
忘却曲線というのがあって、20分後には42%を忘却し、1時間後には56%を忘却し、1日後には74%を忘却し1週間後には77%を忘却し、1ヶ月後には79%を忘すれる。ほとんど覚えてないということです。大事なことまで忘れてしまっては大変です。では、どうすれば、記憶に定着させることができるのか、具体的方法を伝授!
せっかく覚えても、片っぱしから忘れてしまえばいつまでも儲かるトレードは実現できません。
当たり前のことが当たり前にできない投資家は、儲からない!
損切り。当たり前です。トレンドに乗る。当たり前です。利を伸ばす。当たり前です。でも儲からないのは、当たり前のことが当たり前にできていないから。当たり前ができてこそ、本物ということです。当り前の事が出来ないうちから、ノウハウ・テクニック・技術を追求しても上滑りするだけです。上滑りするから儲からない。当たり前です。
合理的?それは大間違い。非合理的な判断を下す人間心理を知る!
知っていてもできないこと。 損失を怖がりすぎるあまり、いつまでも損切りできない。お金に関してシビアに考えているようで、後から考えるとさほどシビアでなかった。つい自分の好き嫌いで投資先を決めてしまう。 知っている企業は高く評価してしまう。 何度も痛い目を見ているアナリストの見解でも、ついつい気になってしまう。
株価変動が気になって、仕事中でも板情報から目を離せない。
儲けさせてもらえないと知りながら、証券会社の担当の言いなりになる。その時の気分で投資判断を下せば儲からなくて当然です。では、どうすれば非合理的な判断を下す自分の癖を知り、合理的な投資判断が下せるようになるのか?
人間の思い込みはあなどれない。思い込みの弊害を解き儲ける方法!
人の本能が投資においては、手かせ足かせになる場合が多い。そんな人間心理のブレをどう自覚し、どう対処するか。パフォーマンスの向上には欠かせない重要なポイントとなります。
思い込みなんてしていないと、思ってるうちは儲かるはずはありません。思ってること自体が思い込んでる証拠ですから。
同調行動のアマチュア投資家の行動心理を逆利用する方法!
「とりあえず、自分もビール」と、人と同じ行動を取ることが安心感を得る方法。投資の世界で人と同じ行動を取ることほど危険なものはありません。しかし、同調行動で人が動くから株価は変動する訳で。いかにして、人の同町行動を読み取り、大衆の行動を自分の利益につなげるか。上級投資家はすでにやってます。だから稼げてます。
いかにして仕掛けるか、手仕舞うか。意思決定のプロセスは?
意思決定についての思考と行動特性の関係を良く知ること、うまく活用することで求める結果を得ることができます。上級投資家の意思決定のプロセスを知り、それを自分に活用できれば、パフォーマンスが向上していくことはもちろん、人生そのものに好影響を与えることにもなります。
何事もぼんやり考えるより、思慮深いほうが結果が出ます。
相場日誌で自分を知る方法!
アマチュアは自分を知りません。自分の進歩の過程を自分で知らないということです。進歩が見えないから、退屈します。進歩が見えないから、すぐあきらめます。進歩が見えればやる気が続きます。やる気が続けば、必ず結果につながります。パフォーマンスの評価や、自分自身の売買パターンを把握するにはどのように相場日誌をつければいいのか?
相場日誌さえ付けていないようでは、問題です。
迷った時の効果的な対処法!
イザという時にはプロでも思案に迷うことはよくあることです。そんな時に上級投資家は、どう考えどう乗り切るのか?その具体的方法と、その効果を検証します!アマチュア投資家でも、この方法は今すぐにでも応用でき効果抜群の方法です。
現実的になれ!
プロのファンドマネージャーでさえ、インデックスを上回る成績を残せるのは2割ほど。プロでさえ、インデックスを上回るという堅実な目標を据えるのに、なぜ、素人が、3年で1億円とか、資産を500倍にできるのか?目標は現実的でないと、その先に待っているのは破綻。では、どう現実的な目標を設定すればいいのでしょうか?現実的にならなければいけません。
「噂で買ってニュースで売る」その意味するところとは!
市場に流れるファンダメンタル情報。どう利用し、どう判断するか、当然ならが勝負の分かれ目になることには違いありません。しかし、上がると思えば下がるし、下がると思えば上がるし。ニュースで相場が動くのはなぜなのでしょうか、個人投資家がニュースを利用するにはどうすればよいのでしょうか?
流れたニュースにただ飛び乗るようでは、相場巧者の餌食になるだけです。
イメージ記憶で勝率を上げる方法!
どうすれば優位性のあるチャートパターンなのか?それがわかれば、勝てる確率は格段に向上するはずです。その認識力こそ、イメージ記憶です。この積み重ねこそ、優位性のあるパターンを認識できるようになり、利益へと転換させていく必勝の法則です。
この「一生勝ち続ける株式投資術」では、
前編188ページ・後編169ページの2部構成。合計357ページのボリュームで
上に挙げた内容をこと細かくわかりやすく解説しています。
文字通り勝つための売買戦略の構築
を目指すものですが、
これは17世紀に初めて証券取引所ができた頃であろうと、
これから先何百年たった後であろうと、決して変わることのない
相場の本質にまで迫った、実践の売買で活かすことができる
内容と自負しています。
歴史は人の感情が作り上げてきました。
恐怖心や不安感が紛争を生み、富への欲望が戦争や侵略を招き、
安心、安定を求めて社会が発展してきました。
それは、卑弥呼の時代も、織田信長の戦国の世も、太平洋戦争時の日本でも
変わらず人の感情が支配していますし、現代社会もなんら変わることはありません。
人の心は、いつの時代でも変わることがないということです。
そんな、いつの時代も変わることのない人間の欲望が渦巻く世界、
それが、相場の世界です。
相場は、参加者全員が「儲けたい」という欲望でせめぎ合う、
いわば合法的な戦場です。
血を流し合うことはありませんが、あなたが見ているモニターの向こうでは、
まるで相手の金庫に手を突っ込み、札束を鷲づかみするかのような行為を、
ぎらついた目をしながら虎視眈々と狙っている者はたくさんいます。
そんな戦場に、丸腰同然で乗り込む者がどうなるかは言わずもがなです。
普通に投資の勉強をしているだけでは決して知る事の出来ない
売買戦略の構築法を、このバイブルに惜しげもなく網羅しました。
毎月発行される投資関連雑誌を、毎号全誌買ったとしても、
どこにも書いてあるものではありません。
NET上に溢れる3万円も5万円もする投資ノウハウ商材を購入して、
いっときだけ通用する表面的な小手先のノウハウを知ることができても、
相場の世界の本質に踏み込んだ、売買戦略の真髄を知ることはできません。
このまま、このレターをスルーしてしまうと、
相場の世界の核心を知ることもなく、従来どおり、
感じたまま、気の向くままに売買を繰り返し
破産してしまうだけになるかもしれません。
このバイブルは、私が2000名を超える方々と面談してきた経験や
自身のトレードの経験、私が師匠から教わったことや、数々の書籍やDVD、
投資系雑誌や勉強会などで積み上げてきた、実績の結晶でもあります。
このバイブルであなたの投資人生が180度逆転し、
今まで失い続けてきた資産を取り戻すだけでなく、
これから将来に得られる投資での利益を考えたら
いかほどの可能性があるとお考えでしょうか?
あなたは、そんな合法的な心理戦争に勝つためのバイブルに、
どれ程の価値を感じていただけるでしょうか?
50万円でしょうか?、
それとも、
100万円でしょうか?
個人的には、生涯を通じて言えば、投資の世界からん千万円を
生み出す可能性を秘めた内容であると自負していますので、
100万円という値段を付けても安すぎると思います。
実際に、大口の資金を運用する私のクライアント様からは、
年間ベースではそれ以上の代価をいただいてサービスを提供しています。
しかも、5人10人ではありません。
と、申しましても、、、
私がいくら価値があると訴えたところで、
あなたに価値を感じていただかない限りただの能書きです。
価値を感じることがなければ、NET上にあふれかえる程度の知れている
情報商材となんら変わることがありません。
もしも、このレターをご覧いただき、
「相場で勝つには、相場の本質にまで踏み込んだ
売買戦略を構築しない限り利益をもたらすことはない」
「今までどおり、普通のままでは利益など手にできない」
そう、お感じいただけているのであれば、ここまでレターを読んで
いただけたことに無駄はなかったと思います。
そして、せっかくここまでお付き合いいただいたのに、
金額的に折り合わないとすればあまりにも寂しい思いがします。
また、
「なんとかして相場から利益を得たい」
「これから先、勝ち続ける売買戦略を構築したい」
と切実に願っておられることは、100も承知していることです。
だからこそ、なんとしても相場の本質にまで踏み込んだ
売買戦略を構築していただき資産構築に結び付けていただきたいと
素直に思っています。
ですので、
このバイブルを、20,000円でお譲りしたいと思います。

お申込みの流れ
お申込みフォーム記入、送信 ⇒ 登録メールに入金手続きをご案内
注)お申込みフォームを送信しただけでは手続きは完了していません。
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登録いただいたメール宛に手続き詳細をお送りいたします。
お申込みボタンをクリックした後、画面が変わるまでしばらくかかりますので、
クリックは1度のみでお願いします。
※SSL暗号通信により保護されていますので、お客様の個人情報が漏洩することはありません。
※送信いただきましたお客様の個人情報は、当社で責任を持って管理させていただきます。
※当社個人情報保護方針(プライバシーポリシー)につきましては、こちらをご覧ください。
本質的なプロセスを構築した方から届く
個人投資家様の喜びの声
たとえば移動平均線などは、ただ単に相場の方向性を確認するのに使っていました。大局的に見ているだけでうまく活用できてなかったと感じました。それでいろんなテクニカルを複雑に組み合わせ、少しでも精度よく方向性を確かめられないかと追及してましたが、それが間違いであることに気づかされました。おっしゃるとおり単純、明確、シンプルに考えてみたいと思います。
(千葉県 小川様)
とりあえずひと通りを一週間かけて読み終えました。マニュアルでおっしゃられている自己規律の重要性の教えは、私の多少の株人生の経験から万感の思いを持って受け止めました。一通り読みましたが、折に触れ繰り返し読み返すことを肝に銘じます。
(東京都 河嶋様)
投資に関心を持ち始めて約1年、実際に売買を開始して半年になります。その期間に損切りで資金が目減りしたり、反対にわずかながらの利益が出たり、その都度、感情の揺れを体験していました。感情をコントロールすることが必要であり、その為にはルールを決めルールに基づいた取引をするべきだということは頭では分かっていました。しかし、実際には利益を出し損失を小さくするのに有効な投資法、ルールというものが自分では編み出せず手をこまねいていました。今回、目が開かれた感じがします。明日からの投資に期待を寄せることが出来、希望が持てる様になりました。ありがとうございました。
(大阪府 M・A様)
ADXの使い方は、初めて知りました。とても参考になりました。
(東京都 W・S様)
マニュアル内で出てくる問いかけに関して考えてみました。今までは、わかっているつもりになっていましたが、自分が明確に答えることができないことに気付かされました。マニュアル内にある通り、物事の本質に立ち返ってみたいと思います。
(高知県 植本様)
心構えとかメンタルのセッションを大変興味深く読みました。下手なテクニックよりもよほど大事なことだと思います。先生には本物の迫力を感じるので、普通ではさらっと流すようなところでも、内容が強く印象に残ります。
(茨城県 峰村様)
長期トレンド転換と、ブレイクアウト戦略を紹介されていますが、ブレイクアウトはエントリー直後のドローダウンが激しくて手を出していませんでした。しかし、マニュアルにあるように、今回は様子見にしようって思ったときに限って、爆上げ(下げ)を経験していました。考え方を新たに学びましたので、ブレイクアウトを本格的にチャレンジしてみたいと思います。毎回毎回一貫性のある行動が大事なんですね。いままではあやふやな投資基準で情けなく思います。もう一度ルールを構築し真剣に取り組みます。
(東京都 高木様)
追記
私はよく本屋にいきます。
目的を持って問題解決のために行くこともあれば、
目的を持たず、広く浅くいろんな分野の本を眺め歩くことで、
今まで気づかなかったことが何かしら気づけるかも・・・
との思いから本屋さんに行くこともあります。
そんな時に、あえて以前買った本を手にとって見ることがあります。
すると、
「あっ、こんなに重要なことが書いてあったじゃないか」と、
気付かされることも少なくありません。
以前より自分軸が変わって、その著者の伝えたいことや
本質の部分をようやく理解できるようになったのかも・・・
と、1冊の本から2度も得した気分になります。
結局、1度本を読み知識として知ってるだけで満足し、
それを血肉化できていなかっただけだとも思うわけです。
今までの自分になかった概念を、血肉化できるまで学ぶ
というのは、相当困難を伴いますよね。
自分の中には知ったかぶりの面があって、新しいことを
知りたいと思う反面、そんなことはもうすでに知っている
と思うわけですから。
「知ってる知ってる。そんな事、どこかで聞いた事がある」
そんなスタンスでは、せっかくの学びのチャンスも
逃してしまうんですよね。
よく言われることですが、赤ちゃんが捕まり立ちをし
歩けるようになるまでには、何度も転んだりあちこちに
ぶつかったり、失敗ばかりしています。
しかし、
赤ちゃんはあきらめる事をしません。
立って歩けるようになるまで失敗を繰り返したのち、
ようやく立って歩けるようになっていきます。
もし、大人だったら。
「あー、それ何度やっても転ぶから、やるだけムダムダ」
「転べば痛いし、頭の打ちどころが悪く怪我でもしたら大変だ」
「立ち上がるテクニックやノウハウがあるかもしれない」
という感じでしょうか。
私自身、何かを学ぶ時は、知ってるつもりをしないよう、
気をつけてるんですが、ついつい知ったかぶりが顔を出します。
ちょっと勉強したぐらいで、どのくらいのことを知っていると思っているのか。
傲慢なんでしょう。きっと。
結局、物事を自分の血肉化するには、何度も何度も自分の中に
刷り込んでいくことが大事だといえます。
赤ちゃんが、立つことをあきらめることがないように、
九九を覚えるとき、何度も何度も書いて暗唱して覚えたように、
何度も繰り返して刷りこめば、血肉化できてしまうんです。
すると、プロセスを考えて行動していたものが習慣化されるため、
無意識のうちに済ましていたということが起こります。
何も考えることなく、立ちあがることができているように、
何も考えることなく、九九が言えているように。
これが、習慣化です。
その効力の大きさを知っていますので、購入者の皆様には、
相場の本質を捉え、そこに優位性を見つけてどう対応するか?
この一連のプロセスを血肉化するべく、ある事を考えています。
そのあることとは・・・
それは、購入者様への特典ということで。